【保険外交員と保険窓口ショップの違い】

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【保険外交員と保険の窓口との違いは??】

簡潔に説明すると

・保険外交員(レディーやマンだったり、保険のおばちゃん)

自分の所属している保険会社の保険(商品)のみ扱っている。(または、提携している保険会社も)

その中でのみ、プランの紹介をしてくれます。

自分の担当者として付いて相談にのってくれるんですね。

郵便局や銀行の店舗内にある保険の窓口も、自分たちの保険しか扱わない部分で言えばどちらかと言うとこちら側です。

 

・保険代理店(保険の窓口ショップ)

数ある保険会社の商品の中から自分にあった保険を選んでくれます。

担当者としてはつきませんが、窓口で管理しているので相談なども勿論受けてくれます。

パンフレットを貰ってきて自宅で勉強も簡単にできますが相談をするのであれば、私の個人的な主観としては「保険の窓口」での相談をお勧めします。

ただ、一つの保険に対して深い内容まで知りたいなら、そこそこで専門でやってる保険会社の営業の方の方が詳しいかと思います。

私は圧の強い人が苦手なので、グイグイ来られるのが嫌なんですよ。

だから、専属の営業マン(レディー)は先述した通り私は避けますね。

本当に相手の事を親身になって考えてプランを出してくる営業マンはとっても少ないですよ。

自分や会社の利益よりもお客様の利益を優先すると、結果的に自分の利益になるんですね、そう言う人は基本的にどんどん偉くなっていきます。

因みに私の保険の営業マンへの断り方は「保険は自分で選ぶ事が出来るので、分からない事があれば連絡しますね」です。

基本的に分からない事は自分から聞きに行くし、分からない事だけ教えてくれれば良いので、ほっといてくださいってスタイルです。

私の様に、セールスマンが苦手な方が保険の事を相談するのであれば、やはり「保険の窓口ショップ」の方をお勧めしますよ。

まずは無料で出来る資料請求から「どんな保険プランがあるのか?」と探してみるのが良いと思います。

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