冬場の家計圧迫分は、夏場の節約分で相殺する


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【家計を圧迫する冬】

札幌では11月になると雪が降り始めます。

冬は夏に比べて出費がかさむものです。

最大の理由として「ストーブによる暖房費」ですね。

ガス代または灯油代として夏よりも1万円~3万円ほど多く費用がかかります。

どれだけ我慢しても冬になると暖房費の「基本料金」が発生するのが悔しいところです。

我が家ではなるべくストーブは控えて、冬場の必需品として「丹前」と「湯たんぽ」を愛用しています。布団の中も暖かいので無駄に夜更かしはせずに早寝早起きを心がけていますね。

今後「こたつ」を用意する計画も立てていますよ。

秋からは少しずつ加湿も気にして、風邪を引かない様にも心がけています。

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他にも雪が積もると「自転車通勤」が出来なくなるのも痛手です。公共機関の定期券を購入すると1万円~2万円ほどかかります。3か月や6カ月の定期券を購入する事で多少の節約になりますが結構痛い費用です。

と、まぁそんな中でも私の職場では10月末に「燃料手当」が出ます。これは、世帯主であれば10万円程です。ボーナス以外にこの様な手当てがあるのはとても嬉しいですね。

私の場合はこの手当も貯金に回して、いくら費用がかさんでも月々の給料内で納める様に生活をすると決めています。

この様に冬場にかさむ出費分を考えると、夏の間に可能な限りの節約と貯金をするのが合理的です。

最近では「メルカリ」を始めたので、月間・年間それぞれどれくらいお金が発生するのか楽しみな所です。

一つ一つが小さくても、収入源の数が増えればかなりの金額になりますからね。

冬は自宅でも出来るアンケートサイトやメルカリなどに力を入れていきたいと思います。

今回はこの辺で、ではでは。

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